コミックnarutoナルト 10巻~12巻 ナンバー82話~ ナンバー108話感想ネタバレ

ナルト 10巻~12巻

 ナンバー82話~ ナンバー108話感想ネタバレ

  1. narutoナルト10巻 立派な忍者 ナンバー82話~90話 感想ネタバレあり

    H 13年 2001年 30~

  2. 中忍試験予備戦 我愛羅とリーの戦い。
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     我愛羅の砂による絶対防御は、リーの体術では、崩すことができなかった。
    リーは、禁じ手とされている八門遁甲を使い、より高速な攻撃を行う。
    連続攻撃のスピードを上げて攻撃する。
    砂は、攻撃された箇所に集まり、防御する。
    先に攻撃した場所とその後、異なる場所へ攻撃すると、砂の防御が追いつかない。

     砂防御が追いつかないときに、相手の生身の体に打撃を加える作戦。
    しかし、我愛羅に、いたでは与えたものの、力尽きてしまい、リーは、負けてしまう。
     また、八門遁甲を使ったことによる体へのダメージが大きかった。

  3. 中忍試験予備戦 チョウジと音の里のドスキヌタ
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     チョウジの作戦も音の攻撃を防ぐことができずに、ドスキヌタの勝ち

    以上

  4. ナルトは、中忍試験の本戦までに修行する
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    ナルトは、中忍試験の本戦までの期間に、カカシ先生にいろいろと教えてもらうつもりだった。
    でも、カカシは、サスケの方の修行につきあうつもりだったので、ナルトに修行の指導ができない。そこで、エビス先生がナルトの修行の指導をすることになった。
     温泉場にゆき、水面を歩く水面歩行の術を教えてもらう。
    しかし、そこには、女湯をのぞく男がいて、エビス先生は、征伐しようとした。
    が、逆にその男に、一撃で倒されてしまいのびてしまった。

    以上

  5. narutoナルト11巻 立派な忍者 ナンバー91話~99話 感想ネタバレあり

    H 13年 2001年 30~

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  6. 自来也がナルトの修行の指導をする
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     自来也は、スケベもろだしな性格であった。そして、自来也自身が自分でもスケベであることを自覚していた。
     ナルトは、エビス先生が気絶して、修行の面倒をみてもらえないので、あまり知らない自来也に、修行の指導を依頼する。当初は、気乗りのしなかった自来也であったが、渋々ナルトの面倒をみることにした。
     自来也は、大蛇丸によって、封印されたナルトの九尾のチャクラを使えるように、大蛇丸の封印を解いてやった。
     自来也は、ナルトの中に九尾のチャクラの存在を知り、ナルトに、自分自身のチャクラと九尾のチャクラを使うようアドバイスをする。
     しかし、ナルトは、九尾のチャクラを使えずにいた。そこで、自来也は、ナルトを谷に落とし、無理矢理にでも九尾のチャクラを引き出す荒行に出た。
    ナルトは、自分の中にいる九尾からチャクラを引き出すことに成功し、口寄せでガマオヤビンを呼び出した。
     九尾のチャクラを引き出したことで自分のチャクラを使い切り、病院に運び込まれた。

  7. 我愛羅はリーを襲おうとする
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     中忍試験で、我愛羅との戦いで、体中が傷ついたリーは病院のベッドで寝ていた。そこへ、我愛羅が殺意を持って、そばに立っていた。

     ナルトとシカマルは、我愛羅の行動を止めようとするが、相手は強かった。そこへガイ先生が現れて、我愛羅を止める。

  8. 中忍試験 本戦 ナルトは 日向ネジと戦う。
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     日向ネジは、武術の天才といわれ、今のナルトにかなうはずはなかった。
    しかし、ナルトは、従来の負けん気で、ネジを倒そうとする。
    以上
  9. narutoナルト12巻 大いなる飛翔 ナンバー100話~ 108話 感想ネタバレあり

    H 13年50号 ~

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  10. 日向一族の掟
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     日向一族は、木の葉の里でも指折りの名家である。そして、日向一族の体術は、最強といわれる。
     日向家は、本家の宗家、分家とあり、分家の者は、本家に服従するように決められていた。
     ネジは、分家の出であり、ヒナタは、本家の跡目である。
    ネジの父は、本家のヒアシとは双子の兄弟だった。しかし、一方は、本家を継ぎ、ネジの父は、分家を継いだ。
     あるとき、ネジの父親が、本家のヒアシの身代わりとなって死なねばならない事件が起こった。ネジの父親が、本家の身代わりとなったことで、分家の宿命を恨むネジだった。

  11. ナルト ぜってぇあきらめねぇ
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     力の差は歴然としており、しかも、点穴をつかれてナルトのチャクラはもはや使えない状態だった。
     しかし、ナルトは、いつもの絶対にあきらめないど根性で、自分の中のもう一つのチャクラをひねり出そうとする。
     そして、相打ち覚悟でネジに一撃を食らわす。ネジは、回天によって防御しつつもネジ自身が吹き飛ばされた。ナルトは、ネジの回天の反作用で、同様にとばされ、ダメージを負ったかのように見えた。
     それは、影分身であり、本体は、地中を掘って、ネジの足下から地表へ飛び出てネジにアッパーパンチを食らわした。
     ネジはダウンし、ナルトの勝ちとなった。

  12. シカマルと砂の里テマリの戦い

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     シカマルは、影縫いでテマリに勝った。

ナルト13巻〜16巻

ナルト 7-9巻 感想ネタバレ、中忍試験、日向分家ネジと本家ヒナタの戦い

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