ジャックと天空の巨人(2010年公開版)、感想ネタバレ

ジャックと天空の巨人って2作あった、ジャックと天空の巨人(2010年公開版)、感想ネタバレ

2010年公開版と2013年公開版が邦題が同名タイトルです。こんなの混乱するから止めて欲しいな。

2010年公開版は原題JACK AND THE BEANSTALKで邦題がジャックと天空の巨人で、子供向けというか子供が主人公です。
こっちは、バックトゥーザフューチャーのドク、エメットブラウンの役の人が先生役で登場します。

2013年度は、原題 Jack the Giant Slayer で邦題がこちらもジャックと天空の巨人で、ウエンツ瑛士が声を担当している方で、昔の物語風です。

<ジャックと天空の巨人(2010年公開版)原題JACK AND THE BEANSTALK あらすじ、ネタバレ、>
黄金のハーブになってしまった少女をジャックが救います。おともは、人間になったアヒルです。アラジンでオームの声をしていた人です。
巨人(人の数倍くらいの大きさ)ではありませんので、タイトルに偽りありです。

子供向けになってて、話が突飛です。途中で見るのをやめようと思ったくらいのつまらなさです。
早送りで見ました。

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