毎日描け、女性顔、ファッションモデル風女性|ソフトパステルかオイルパステルを使ってイラスを描いてみようか、紙とパステルの種類は|CSSでボタンの装飾、メモ、CSSを使ったお好みボタンを作る

CSSでボタンの装飾に関するサイトリンクメモ、CSSを使ったお好みボタンを作る

CSSなんて、設定がよくわからない人です。でもCSSが理解できないのではなくて、設定をどうすればよいのか、書籍やグーグルで調べもせずに、食わず嫌いな状態です。以前はJAVASCRIPTがそうでした。プロパティとかオブジェクトとか、”なんじゃそれ”、ブラウザがJAVASCRIPTの動作を保証していないし、セキュリティ上の問題もあるし、という状態で勉強しませんでした。でもUNITY(3Dゲーム開発環境)を使うようになって、プログラムコードやエラーの原因と解析をグーグルとか書籍とかで調べるようになると、JAVASCRIPTの一部を理解できるようになりました。ようはきっかけと参考になる資料とか教えてくれる人(サイト)なんですよね。

CSSもそんなものでしょう。ということで、参考になるサイトをメモします。
CSSのみで実装するボタンデザインやホバーエフェクト 20+α
というサイトがあります。
(以下、目次を引用してます。)

CSSのみで実装するボタンデザインやホバーエフェクト 20+α 目次

背景カラーをふわっと変更する
背景・ボーダー・文字カラーをふわっと変更する
背景カラーが左右に分かれていく
背景カラーが上下に分かれていく
文字間隔を広げる
背景を透過させ、ホバー時にうっすらと背景色を出す
ボーダースタイルを変更する
内側にブロックを表示する
上から背景がするっと降りてくる
左上から背景がするっと降りてくる
奥から背景をふわっと表示させる #1
奥から背景をふわっと表示させる #2
上からパタッと要素が落ちてくる
要素がパタッと開く
キューブ状にクルッと回転する
CSSのみでボタンデザイン #1
CSSのみでボタンデザイン #2
CSSのみでボタンデザイン #3
CSSのみでボタンデザイン #4
CSSのみでボタンデザイン #5
参考サイト
ジェネレータ

」(ここまで)

このサイトには、CSSでボタンの設定をするスクリプトが記載されていて、デモもあるので、CSSを使ったお好みボタンを作ることができます。グラフィックソフトを使ってボタンを作るのも良いですが、CSSで複数のバリエーションを作ったほうが良くなときもあると思います。
 CSSを使いこなせるようになるとこれはとても便利です。
 

毎日描け、女性顔、ファッションモデル風女性


参考にした写真はきれいな女性俳優でした。綺麗すぎる女性の顔はきれいなんだけど、特徴的な部分がなくて、特徴をつかめず、かえって難しいです。
こういった特徴のない顔を特徴をつかめる顔としてイラストにできるようになれば、上達したことになるのでしょう。
画像
1212女性顔
色を塗るのが面倒で、疲れてきたので、省略しました。

ソフトパステルかオイルパステルを使ってイラスを描いてみようか

 最近、デジタルペイントよりもアナログ的な紙と鉛筆を使ってイラストを描くほうが自分の絵を描く相性はよいのではないかと思う今日このごろです。
 従来は、パソコン、ペイントソフトを使って絵を描くことに一生懸命でした。いくつのタブレットとソフトを試したことでしょうか。しかし、ソフトを覚えるのも扱うのもちょっと疲れてきました。画面をじっと見つめながら、ツールの筆をちょこまかと変更するのが面倒になってます。目が疲れやすくなっているというのもパソコンで絵を描くのがしんどくなっている一因です。
 無理に、パソコンを使って絵を描く必要もなく、紙に描いたイラストをスキャンし、その画像データを使ってパソコンで絵を描くのに良い方法はないか考えるようになりました。ユーチューブの絵を描く動画を見て、実際の紙に描いた絵をスキャンしてサーバにアップするというのも良い方法だなぁと感じました。
 また、ペイント系のソフトが年々バージョンアップを繰り返して数千円〜数万円のバージョンアップ費用がかかります。現在私は、フォトショップエレメンツVer10を使用していますが、現在エレメンツはVer12みたいで、約9千円バージョンアップ費用がかかります。すでにVer10を購入しているにかかわらず、フォトショップの廉価版でありファミリー使用の位置づけ、趣味の利用とされるエレメンツのバージョンアップが5千円を越えるとはちょっとがっかりでした。バージョンアップは2,3千円くらいかと思ってましたが。
 つまり、パステルを使って描いてみようと思ったきっかけは、ユーチューブの動画です。パステルで似顔絵の色を塗り、指で色を広げつつ顔を描いていく様子を動画見ると、パソコンのペイントソフトとは違う色の質感が素晴らしいと思いました。
 パステルもそれなりに色の種類を集めれば、初期投資の金額は数千円に達するでしょうけど、一気に色が減るわけではないので、初期投資があってもその後の補充にかかる費用は、ソフトのバージョンアップと比べれば少ないものとなるでしょう。
 

紙やパステルの種類

どのメーカーのパステルが良いのかグーグルで調べてみると、
カラーインクを使う場合は、キャンソン紙がよいらしく、
パステル、色鉛筆の場合は、ワトソン紙、アルシュという紙がよいらしい。

また、パステルは
Rembrandt(レンブラント)ソフトパステル、
アメリカ製のNUPASTELというのがあるらしい。

オイルパステルは
ドイツのファーバーカステルというのがあるらしく、36色で1800円程度らしい。
なお、ファーバーカステルはソフトパステルも製造しています。

ソフトパステル

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