海外ニュース見出し、インディアナ州の女性が、男性のペニスを切りとろうとして逮捕される|安部首相の靖国神社参拝問題で、反対しているのは中国と韓国の2カ国で、国民の8割以上は賛成

海外の事件

インディアナ州の女性が、男性のペニスを切りとろうとして逮捕される

Indiana woman accused of cutting man’s penis

インディアナ州の女性が、トレーラーハウスに男性を留置し男性のペニスを切りとるためにカッターを使用した罪で起訴されました。

当局は35歳のボニータ・リン・ヴェラを凶器に使用するバッテリーの充電と凶器所持により逮捕しました。

ヴェラの話では、18歳の男性が彼女の2歳の息子に性的な行為をしていたと話しました。
男性はその話を否定しています。

男性の話では、ヴェラがフォークでペニスを刺そうとして次に、カッターに持ち替えたと話しました。
男性は病院で治療を受けています。

靖国神社参拝、国民の大半は賛成

安部首相の靖国神社参拝問題で、反対しているのは中国と韓国の2カ国で、国民の8割以上は賛成

>安部首相の靖国神社参拝問題で、最初に反発するのはやはり中国と韓国の2カ国のみでした。国民の8割以上は賛成のほうが多いと思います。
アメリカが「懸念」するのは当然で、日本に対して全面的な賛成を述べられません。それは、中国の存在です。アメリカは中国との関係を少なからず良い方向に持って行きたいので、中立を取る必要があります。
 欧州の中には、かつての日本の軍国主義を説明するのに、まるでナチス・ドイツだったかのように、まるで靖国神社への参拝が戦争加担者であるかのごとく間違った認識をしています。このように欧州が認識するようになったのは、中国と韓国が欧州に対して、事あるごとに間違った認識を説明し続け、その説明に欧州各国がそのまま間違った認識を鵜呑みにしてしまったからです。
 その際に日本政府がもっと反発していればよかったのですが、事なかれ主義の日本人は国家としても事なかれ主義を貫いたために反論をしてきませんでした。

 日本は、欧州に対してもきちんと靖国神社参拝は、戦没者への供養のため、国家のために戦った兵隊のための供養であるとしてきちんと説明をしなくてはなりません。アメリカだって間違った戦争で死んだ兵隊の追悼をしているのですから。
なにもしないままでは、韓国のようにわざわざアメリカの異国の地にわざわざ、慰安婦問題としての慰安婦像を建てて、日本への攻撃を強めようとしています。
なにも知らない国の人からすれば、日本が過去にひどいことをした国だと間違った認識をもってしまいます。
 アメリカにはテキサス親父と呼ばれるような人がいて、きちんと慰安婦問題について正しい認識を持っている人もいます。
 
 国内でも安部首相の靖国神社参拝は、戦争賛成という認識ではなく、戦没者への追悼であり、正当なものであると認識しています。
 そして、教科書にもきちんと書くべきです。そうでなければ、わざわざ、他国の許可を取らなければならない、または他国の顔色をうかがうというようなことになり、戦争に行って戦死した先祖の墓参りにも行けないような国になってしまいます。そんな馬鹿ばかしい国にしてはなりません。
 春香クリスティーンというタレントが靖国神社の参拝を「ヒトラーの墓参り」だと大きな間違いをしてブログが炎上しましたが、そのような誤解をする人が今後も増えてはなりません。

安倍首相の靖国参拝「世界が懸念」=中韓との関係改善促す―山口公明代表
「公明党の山口那津男代表は2日午前、東京都内で街頭演説し、昨年末に安倍晋三首相が靖国神社を参拝したことについて、「韓国や中国の反発はもちろんだが、米国、ロシア、欧州連合(EU)からも心配する声や厳しい声が聞かれている」と述べ」

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