ツタヤディスカスレンタルとDMM.comレンタルの比較 1人口コミ2014年6月|ブログをやっててがっかりすること|あるユーチューバーの投稿内容の方向転換で、これからも人気があり続けるかどうか勝手な予想、想像

DVDレンタル

ツタヤディスカスとDMM.comレンタルの比較 1人口コミ2014年6月

以前、DMM.comのレンタルと契約していて解約(休会)し、その後ツタヤディスカスと契約していました。その後、面白いドラマがなかったので、一旦ツタヤディスカスを解約し、映画で面白そうなのがあったので、再度ツタヤディスカスに加入しました。そして、DMM.comレンタルが2015年2月まで、8枚1280円というやすさだったので、Dmm.comレンタルにも加入しました(一ヶ月間)。

そこで、ツタヤディスカスとDMM.comレンタルの比較をしてみました。
結論は、基本的にあまりどちらも変わらず。使いやすさならツタヤで、アダルトならDMMです

料金

ツタヤディスカスとDMM.comレンタル料金は同じ1680円。

なおDMMは2015年2月まで、8枚1280円

レンタル方法、契約期間の違い

月をまたぐときの貸出について、蔦屋が月での管理なのに対して、DMMは契約日で管理されています。
例えば、蔦屋は月ごとの契約枚数が8枚だとして、8枚借り終わると、翌月になるまで次のレンタルを借りることはできません。

DMMは、契約日で管理するので、例えば、6月17日で8まいレンタルの場合は借り終わると、7月になってすぐにレンタルできず、7月16日までレンタルすることはできません。7月になっても次の枚数が追加されず、7月17日で新規のレンタルが可能になります。

この点が、DMMだとちょっとわかりにくいところがあります。つまり、ツタヤは月ごとに管理しますが、DMMは、1ヶ月間(契約日から1ヶ月という期間)で管理しているとなります。

では、ツタヤで月末に契約するとどうなるかというと、借り残り枚数は翌月に繰り越されます。残り枚数が6枚残っていると6+8=14枚を翌月に借りることができます。

こうやって見ると、月ごとに管理されているツタヤのほうが利用者はレンタルシステムを理解しやすいと言えます。

レンタル数

海外ドラマの保有状況、アダルトの保有状況

国内では未だマイナーでもアメリカでは人気のドラマもあります。その後日本でも話題になることがあるので、海外ドラマの保有状況を比較すると、ドラマについては、ほぼ同じ感じがします。

DMMはアダルトが豊富ですが、過去のアイドルについてはツタヤが豊富。

レンタルを登録してどれくらいで届くか

 郵便レンタルの一番のネックは、注文して届くまでにおおよそ1日かかることです。
つまり、注文して早くて翌日です。遅い時は、2日かかります。早く次の話を見たいときは、郵便レンタルは非常に不便です。
しかし、近くに大きなレンタル店がないときは、とても便利ではあります。

ツタヤディスカスは、午前中までに注文すると、翌日の午前中には届きました。
つまり、1日で見ることができます。

DMMはどうかというと、DMM.comもツタヤと同じ日数でDVDが届きます。(東京都)
実はちょっと意外でした。DMMのほうは遅いというイメージがったのですが、レンタルを返却した当日に、返却を受け取りましたメールを受け取りました。これは、ツタヤよりも早かった。しかし、レンタル枚数に達していたため、次のレンタルは発送されませんでした。

退会、休会

どちらも、退会、休会が可能です。ほとんどが、休会のまま契約を切る(翌月の支払いを止める)ことができます。ただし、契約日(ツタヤの場合は月末までに、DMMは契約日)までに、レンタルディスクを返却し、到着していることが必要です。

休会なら、レンタル履歴が残るので、過去になにをレンタルしていたのかわかりますので、もし、過去に見た作品かどうか知りたいときは、履歴をチェックして、過去にレンタルした作品を間違って再度レンタルことはありません。
できれば、自動でチェックしてくれればありがたいですね。
すでに、借りたことがありますよとか言ってくれると助かるのですが。

ツタヤディスカスとDMM.comレンタルのどちらがよいか?、感想

まず、どちらのレンタルシステムも借りたい作品をリストに登録して、順位付できます。これで、見たい順番に発送されます。
順位の変更、削除、追加も可能です。
多少設定の手順は異なりますが、同じ方法です。

どちらのシステムについても言えることですが、お気に入りか候補リストがあると便利だと思いました。すぐに見たい作品ではないけれど、もし見たい作品がなかったら、見ようかというすぐに貸し出ししなくても良いリストみたいなものがあると便利だと思いました。そうしないと、なんでも貸し出されることになってすぐに、貸出上限に達してしまいます。

では、どちらのレンタルシステムが良いかというと、今のところ、使いやすかったのがツタヤディスカスでした。これもほんのちょっとの差なので、大きな違いはありません。検索のしやすさとシリーズドラマの続編を選択しやすかったと思います。

なお、アダルトはDMMが多いので、アダルト作品をよく見る場合はDMMがおすすめだと思います。ツタヤディスカスは最新作が少なかったりしました。

ブログ

ブログをやっててがっかりすること

ブログを公開すると嬉しい事があるかと思いましたが、嬉しい事は殆ど無く、がっかりすることのほうが多いです。そもそもなにを期待するかによって異なりますが。
ほとんど自己満足か、日記状態です。

  1. アクセス数が伸びたと思ったら、スパムだった
    月30万アクセスを達成しました。とかいうブログも実際はスパムだらけで実質はその10分の1とか、30分の1かもしれません。特に、レンタルサイトが用意してくれる集計ソフトはそのまましか集計しないので、実質的な訪問者の数やページビューはスパムなどソフトが訪問した分も加算していると思われるので、有効な数はログをチェックしないと明確な数は把握できないと思いました。

  2. アクセス数が好調と思ったら、実はアクセス解析のバグでカウントが重複されていた
    バグのおかげで、ここまで頑張ってきたような気がしますが、バグが治るとアクセス数がかなり減ってがっかりでもあります。新しい記事にアクセスがあったと思っていたのに、いまではほぼゼロです。

  3. ロシアからのスパムリファラーが多い
  4. コメント欄はスパムだらけ
    やった、コメントが付いたと思ったら、どこかのアフィリエイトサイトの広告だらけです。
  5. 良い記事がかけたと思ってもアクセスは増えない
    A4サイズで2枚位の文章を書いてもアクセスが全く増えません。面白い内容、ネタでないと誰も読みません。

  6. 文字数の多い記事よりも、1行のタレント記事がアクセス数が多い
    やっぱりタレント、俳優の記事はアクセスが増えます。

  7. 記事を書いても書かなくてもアクセス数が変わらない
    面白いことに、毎日ブログを投稿してもアクセス数に変化はありません。ブログをアップしない日が2,3日あってもアクセス数に変化はありません。面白い記事を書くことが大事です。

  8. アドセンス広告は全く儲からない
    グーグルアドセンスの収益は、1週間で3円ほどです。これでは儲からない。

  9. それほど楽しくない

ユーチューブ

あるユーチューバーの投稿内容の方向転換で、これからも人気があり続けるかどうか勝手な予想、想像

名前は出しませんが(名前を出して何か問題になっても困るというかそんな問題になるほど、中傷するつもりもなく、あくまでもこのユーチューバーの投稿動画の内容について従来の内容から、他の内容に方向転換をしてこのユーチューバーは人気があり続けるのかについて検証したいという意味で書いています。そのため、このユーチューバのファンの方の気を悪くしてもらっては困るのであえて直接的に名前を出さずにいます。)わたしはあるユーチューバーの人の投稿動画をよく見ていました。動画やカメラの専門家ではない1ユーザーが、よく毎日動画を投稿できるなぁと感心しつつ、カメラとか動画について語っていて参考になりました。

私は2014年7月5日時点でチャンネル登録は削除しましたが、氏名を検索してその人が投稿した動画は見ています。

このユーチューバーが嫌いでも好きでもなく、投稿された動画がためになることは事実です。単に、投稿された動画の内容について方向転換してもったいないというか視聴ターゲットを誤ってしまったのではないかと勝手に危惧しているというだけです。

この勝手な予想がこのユーチューバーにとって当たらないほうが良いわけですが、私的には予想が当たると嬉しいという状況予想です。

そのため、このユーチューバーの評判とか人気について悪く言うつもりもけなすつもりもないということをここで書いておきます。妬みはなくては羨ましい。

このユーチューバーはユーチューブ専業の人です。ユーチューブの収益がほぼメインで副業ではありません(らしい)。3年前はアルバイトをしていて、現在はユーチューブの収益で生活できる様になったそうです。

私の予想、人気失落

2013年頃までは、商品紹介動画がメインでした。
たぶん視聴者層は、カメラ、ガジェット好きな人たち、サラリーマン世代ではないかと思います。挨拶、開封の儀式から始まり、購入した商品のレビューをこのユーチューバーは撮影していました。

それが、2014になり、ゲーム中心の投稿動画に変わりつつあります。
視聴者層が、小学生、中学くらいがメインターゲットになっているのかなと思われます。

40代の私にはちょっと見ていられない(生理的に受付ない顔のアップとか、ジェスチャーがある)投稿もありました。
しかし、小中学生にとってはたぶん面白いのではないかと思います。
つまり、いままでの投稿内容から別の内容に変えたように思われます。

これは、再生回数を重視し、ユーチューブからの収益をあげようとすれば、正しい判断です。利益を求めるにはみてくれる層の喜ぶ内容にする必要がありますので、最も多い視聴者をターゲットにして、その視聴者が喜ぶ動画をアップする用になったのだと思います。

ただ、これが果たして正解なのか?
長い目で見ると実は失敗なのではないかと思っています。子供は飽きやすいので、果たして来年まで今の再生回数を維持できるのかなぁと思っています。

結論
来年くらいに人気が落ちるのでは?と思います。

ターゲットの誤り

なぜ方向性を変えたのか?

考えるに、ユーチューブで利益をあげようと思うと面白い動画を投稿してページビュー、再生回数を上げることです。

そのため、見てくれる人が多い年齢層をターゲットにして、動画の内容やアレンジ(おもしろさ)を決めて動画を投稿します。

全く見てくれない年齢層の動画をアップしても動画の再生回数は増えません。(動画の再生回数だけではなくて、動画の長さについてもユーチューブは統計をとっているかもしれませんので、再生回数だけが収益につながるとは簡単に言えないかもしれません。)

このユーチューバーは、主に、タブレット、デジカメ、ビデオカメラ、ガジェットをメインに商品紹介の動画を撮影し、アップしていました。
デジカメ、カメラ系を好きな年齢層はおそらく、高校生、社会人の年齢層だと思います。その理由としてはメカ系に興味を持ち始めるのが高校生くらいで、社会人になると給料、ボーナスなど経済的に豊かになりますので、実際に商品を買うことがあるからです。

つまり、高校生、社会人向けに動画を作っていたわけです。(このユーチューバーがその年齢層にターゲットを決めていたかどうかはわからず、あくまでも想像になります。)

2013年より前の動画の頃は(だいたいこの年より前で正確ではありません)淡々とデジカメの説明をしているだけの不通の青年といった感じで、おちゃらけはありません。見ていて普通です。

ユーチューバーの変遷、概略

(進行中)

ガジェット好き、有名になりたかった(想像)ユーチューバー

(進行中)

感想

このユーチューバーは恋人もいるみたいで幸せでそちらの方に時間が取られてしまったのか、投稿も少なめになりました。以前は毎日、動画がアップされていたのですが最近では、1週間に2回とか程度になりました。それでも再生回数は15万回以上あります。多い時でも25万回程度ありますから、1日に約1万から3万円ほどの収益があるのではと勝手にそろばんをはじていいてます。
ユーチューブの動画投稿で月に30万から90万程度の収入があるのではないかと思います。また、企業からのタイアップ動画作成依頼もあるはずなので、その分も加算されると思います。

急に方向転換をして、果たしてユーチューブから収益をあげられるのかちょっと心配してしまいます。

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