ソニー、Eマウントデジカメ、アルファ7II 2014年12月5日発売予定|アイフォンアプリ開発チュートリアル、ゲーム用ダンジョン生成、タイルマップ

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4アイフォンアプリ開発チュートリアル、ゲーム用ダンジョン生成、タイルマップ

このチュートリアルは、ダンジョンの大きさ、ダンジョンにある部屋の数、広さ、通路の曲がりくねり等を調整できるアルゴリズムです。
ダンジョン(英語の意味は地下牢が正しい、日本ではダンジョンというと迷路とか洞窟として認識されているような)といった迷路を生成するときに、毎回異なるダンジョンのほうがゲームとしては面白いはずです。
このチュートリアルのソースにはジョイスティックタイプの移動キーを使ってキャラクタを操作するコードも含まれていて(詳細な説明はなし)、キャラクターをダンジョンの中で移動させることができます。
敵やイベントは今回のチュートリアルには含まれていませんのでゲームの仕様は自分で決める必要があります。

動画
#1

環境、XCODE6.1、MacOSX Yosemite MacBookPro

次のサイトを参考にしています。
最初に、スタータープロジェクトが必要ですのでダウンロードします。Xcode6.1で動作します。パート2までありますが内容が複雑すぎて動画キャプチャを諦めました
Procedural Level Generation in Games Tutorial: Part 1

このサイトのパート2のページに完成したプロジェクトがダウンロードできるので、そのプロジェクトからはじめて改良し、ゲームを作ると効率が良いと思います。

動画は、サイトに用意されたスタータープロジェクトを使用しています。

前回の動画
ゲーム製作Xcode,SpriteKit,ブロック崩し3−#1/4、初心者向けチュートリアル

デジカメ

ソニー、Eマウントデジカメ、アルファ7II 2014年12月5日発売予定

これまで、アルファ7、ファルファ7R、ファルファ7Sと発売されていて、今回アルファ7IIが発売されました。
画像
ソニーアルファ7II

手ぶれ補正を完全強化したデジカメのようです。
本体のみ 約556g
本体 189,880円+税

世界初フルサイズ対応5軸ボディ内手ブレ補正機構
一般的なレンズ内補正式が採用する角度ブレへの対応に加え、シフトブレや回転ブレにも対応しています。また、最高4.5段分の補正効果を実現。
角度ブレ、シフトブレ、回転ブレ補正がついたようです。これによりどのような状態でもブレない撮影が可能になったみたいです。
これなら、斜めにデジカメを傾けて撮影しても手ブレを補正してくれるということでしょうか。

いろいろと高機能なデジカメが発売されるのは嬉しい事ですが、どれを選べばよいのか非常に迷います。実際に触って使ってみても機能の違いがその場ではよくわからず、実際に使い込んでみて初めて分かる部分があったりして、後になって欲しかった機能がこれでは
なかったなぁと後悔することもあると思います。
そういう時に、購入した人もコメント感想というのは非常に参考になります。たまに、そのメーカーのファンの人が無理やり絶賛して商品を褒めているようなコメントでは参考になりませんが。

私はソニーのEマウントカメラ NEX-5Rを持っています。このカメラは自分撮りもできる液晶モニタがついていて、液晶の角度を変えられるので非常に便利です。
動画も撮影出来て便利です。今のところの不満はありません。
マクロレンズを買ったので、標準レンズと交換しながら使っていて、できればもう一台デジカメが欲しいと思っています。

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